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いつもお世話になっております。 「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第42話「淫獣たちの狂宴(8)」 (キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
力強くなぞり上げた筆先が、柔肉にめり込みながら進む。そして、崎野に陰核包皮を拡げられ芽を出したクリトリスに絡みつきだした。 「ほうら、ほら、クリちゃんが出てきやがったぞ。筆先で、ほれ、ほれ」 「あっ、いやっ、いいっ! だめっ! ああああっ! いやあ〜〜〜〜っ!」 「もう我慢できないんじゃねえのか」 「くわああああっ! ああ、ひいいいいいいっ! しないでえ〜〜〜〜っ!」 「『私はドスケベな衣葡です』って今度は名前入りで言え!」 「ああっ! だめっ、いいっ! わたしはっ、どすけべなっ! い、いぶ、ですっ、いやっ! あぁっ、きもちいいっぅ!」 「マジスケベな女だな〜、マン汁がいっぱいでてきたぞぉ」
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