掲示板へ戻る
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 このスレッドの閲覧数: 1人 返信数: 0件
名前:愛と官能の美学  2026/04/12(日曜日) 22:12:36 
 見た人 0名様
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』
第40話「淫獣たちの狂宴(6)」
(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻)
Shyrock 作

<第40話あらすじ>

 実は、フィニッシュとして指定されたベッドでの『背面座位』はふたりとも未経験だった。
 もっとも、悠太には以前付き合っていた彼女とソファで『背面座位』を行なった経験があり、それを思い起こし応用しようと考えた。
 悠太は、ベッドの端部に足を開いて座り、背を向けているありさに、自分の前に立つよう促した。
「そのままお尻を後ろに突き出して」
「う、うん……」
 悠太は、背を向けたありさの腰を支え、そのまま引き下げる。
 後ろ向きのありさには肉柱の位置が把握しづらいので、悠太が誘導しながら腿の上に座る形になる。
「あっ……響生君、位置は合ってるの?」
 悠太はありさの尻が自身の腿に触れると、彼女の脚を自分の脚の外側に開く形で乗せた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.jp/
修正・削除

題名 「官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』」 に返信します
お名前  (省略可能)
Eメール   (省略可能)
URL   (省略可能)
コメント
  (省略可能)
添付ファイル
画像またはコメントのみ   (省略可能)



 ご投稿可能な画像のファイル形式はJPG(JPEG)、PNG、GIF、JFIFの4種類です。
 1MBを超える画像は自動的に1MB以下にリサイズされて投稿されます。
 [ 画像の投稿方法 ]
 Youtube動画 のアドレスを入力して下さい。(3つまで可能です)
Youtube動画の投稿方法 ]
コメント色
パスワード (あなたのお好きな英数字を8文字以内で入力して下さい。記事の修正や削除で使用します。)
このスレッドをトップへ移動する
無料レンタル掲示 エンジョイBBS