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官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第40話「淫獣たちの狂宴(6)」 (キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
<第40話あらすじ>
実は、フィニッシュとして指定されたベッドでの『背面座位』はふたりとも未経験だった。 もっとも、悠太には以前付き合っていた彼女とソファで『背面座位』を行なった経験があり、それを思い起こし応用しようと考えた。 悠太は、ベッドの端部に足を開いて座り、背を向けているありさに、自分の前に立つよう促した。 「そのままお尻を後ろに突き出して」 「う、うん……」 悠太は、背を向けたありさの腰を支え、そのまま引き下げる。 後ろ向きのありさには肉柱の位置が把握しづらいので、悠太が誘導しながら腿の上に座る形になる。 「あっ……響生君、位置は合ってるの?」 悠太はありさの尻が自身の腿に触れると、彼女の脚を自分の脚の外側に開く形で乗せた。
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