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官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』
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名前:愛と官能の美学
2025/09/22(月曜日) 00:54:36
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いつもお世話になっております。 「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第11話「キウリの使い道」(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
調理をするありさの尻を背後から触り彼女を悩ませる崎野。 その隣では殿井がキウリをごしごしと洗うと、電子レンジに入れボタンを押した。
「キウリをレンチンして何を作ろうというのだ?」 「ありさに食わせてやろうと思ってな」 「……?」
殿井は奇妙なことを言いだした。 きっと何か魂胆があるに違いない。魂胆なしに殿井がわざわざキウリを洗って温めるはずがない。 崎野がニヤリと笑った。答えが閃いたようだ。
を更新しました。 お手隙の時にお立ち寄りください。
http://shy8.jp/
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