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官能小説『狙われた弁護士』 第12話「お仕置き」 (キーワード:弁護士、羞恥、凌辱) 赤星直也 作
この後、太股も開脚したままて縛られ、美沙は足を閉じる事もできない。 「さて、懺悔して貰おうかな。何故ここに来たかわかるか?」 「はい。浮気をしたからです…」
「わかっているじゃないか。で、お前の名前は?」 「黒金美沙です…」 「職業は?」それはさすがに言えなかった。 「職業を言うんだよ!」淫裂にバイブが押し当てられた。
「やめて。言いますから入れないで。仕事は弁護士です…」 「嘘付くな。弁護士が浮気をするわけないだろう?」バイブが更に押し込まれた。 「本当です。弁護士です…」流れた涙が止まらない。
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