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いつもお世話になっております。 「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第8話「カミソリとシェービングクリーム」(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
殿井は、ありさを椅子に座らせると、目いっぱいM字に開脚させ、薄っすらと茂った恥毛を剃り始めた。 VIOのVだけで十分なほど毛量の面積が少ないため作業はすぐに終わるだろう。 ありさは顔を背けてひたすらその屈辱に耐えている。
「動くなよ、動いたら切るぞ」 「……」 「どうだ? 旦那の目の前でマンコの毛を剃られる気分は?」 「あなたは悪魔です……」 「がははは、悪魔か? それも悪くないな」
ジョリジョリという独特の響きとともに、ありさの陰毛は白い泡立ちに紛れて、シートを引き詰めた床に落ちていく。 恥ずかしい姿で剃毛されていることが、急につらくなったのか、突然涙ぐむありさ。
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